2025/3/14

宇宙物質界全体の中心核を軸にした万物の影響バランスの基に、渦巻きから構成される。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宇宙物質界全体の中心核を

軸にした万物の影響バランスの基に、

渦巻きから構成される。

 
 
 
 
 
 
一体化しようとする渦状の運動エネルギーによって
 
万物が誕生したという視点から、
 
 
アインシュタインやホーキングの理論を補完。
 
 
行き詰まった現代物質文明の
 
先を見通す新しい宇宙論。
 
 
 
 

第 1 章 宇宙物質界と

宇宙非物質界共存論

 
 

7.想定可能な宇宙サイクル総論

 
 

宇宙物質界万物が「一つになろうとする

無限の作用」で極限点=0の大きさに達し

 

極限を超えると、

 

極限破壊・膨張・拡大・拡散が起こり、

「一つになろうとする無限の作用能力を

保持する同位体物質・素<0」が宇宙空間に蔓延、

 

いち早く全体に「一つになろうとする

無限の作用」が開始される。

 

 

全体に複雑な混合渦巻きが発生すると、

真っ先に全体渦巻き整合中心核が誕生する。

 

無数の部分渦巻きも順次整合しながら

それぞれに中心核が誕生する。

 

 

このように、

宇宙物質界全体銀河、周回銀河集団、

周回銀河、周回星々など全て、

 

宇宙物質界の中心核を軸に、

万物の影響バランスの基に周回安定期への

基礎が渦巻きから構成される。

 

 

完璧なまでに「一つになろうとする無限の

作用能力を保持する

同位体・素<0」の作用能力を

精密・正確に伝達して助けてくれる

宇宙非物質界空間の

「有って無い、無くて有る不思議な能力」と

共存していると考えるべきである。

 

 

「一つになろうとする無限の作用極限点0」で

特異点の限界に達すると極限膨張拡大が起こり、

 

「0>素・一つになろうとする無限の

作用能力を特有する同位体物質」が

宇宙空間に蔓延すると想像できる。

 

 

宇宙物質界万物は、

一滴の水・1個の原子までも無駄にしない

完璧なサイクルを創造して安定期を

回転・公転・周回でそれぞれの存在を維持できている。

 

 

宇宙物質界万物、

宇宙非物質界の助けを借りて万物の影響

バランスの基に完璧なサイクルをしていると考えられる。

 

 

宇宙物質界万物は完璧なサイクルを成し、

「始まり」も「終わり」もなく、

全ての物質がこのサイクルの中に存在し、

 

「一つになろうとする無限の作用」で

様々な形態に変化する。

 

 

「質量がなく、力のみを有するもの」

「圧倒的に強大な力・質量を有するもの」

 

これら全ての宇宙物質界万物が

「一つになろうとする無限の作用」を

保有する同位体物質・素<0の結合絶対量で、

引き合う力・反発力・質量が

決定付けられていると考えるべきであろう。

 

 

 

原子・素粒子・クォーク……に至るまで

宇宙物質界万物「一つになろうとする無限の作用」を

有する同位体物質・素<0の力で

様々に変化・運動してその存在を維持できている。

 

 

同位体物質「素」の中には

「一つになろうとする無限の作用能力」を

何からの原因に限り、失ったり、

休止したり、オン・オフできる存在が

宇宙をさ迷う例も疑う事はできない。

 

 

この「完璧な奇跡サイクル・能力」を

絶対的な能力で助けているものが、

 

他でもない「有って無い、無くて有る」

 

宇宙非物質界無の空間であり、

「一つになろうとする無限の作用」を

何の支障もなく正確・精密に伝達し届けてくれるのは、

恰あたかも共存していると言っても過言ではない。

 

 

我々生物も数知れない「素」の集合体、

宇宙物質界万物と一体であり、

 

一部であり、

この広大なダイナミックサイクルの一員でもある。

 

一瞬でしかない生命体、

如何なる生命をも大切にしたいものである。

 

「宇宙物質界万物と宇宙非物質界は共存し、

万物物質は一体なり」と考える事ができる。

 

宇宙物質界全体の中心核を軸にした

万物の影響バランスの基に、

渦巻きから構成される。

 

 

宇宙物質界全体銀河、周回銀河群集団、

周回銀河集団、周回銀河、周回星々、

 

「一つになろうとする無限の作用能力を

保持する同位体物質・素<0」が蔓延し、

 

いち早く全体に

「一つになろうとする無限の作用」が開始される。

 

 

 

 

 

 

1.宇宙の中心に渦巻き発生

 

宇宙に蔓延充満した「一つになろうとする

無限の作用を特有する同位体物質・素(SO)<0」が

一斉にその働きを開始すると、

 

縦横無尽にベクトルの衝突が起こり、

いち早く中央部にベクトル整合の

一方向回転軸が発生し、

 

急激に強大化して膨大な渦巻きの

中心軸・核に成長する。

 

 

宇宙中央部にやがて宇宙全体を

巻き込んでいく円運動の奇跡の原点となる

「宇宙中心核の誕生」である。

 

 

中心軸・核の成長とともに周辺にも次々と

無数無限の渦巻きが発生し、

 

それぞれの渦巻きに中心軸・核が発生、

外へ外へと渦巻きのベクトルが波及伝播していく。

 

発生した無数無限の渦巻きが、

全体渦に渦を巻きながら巻き込まれていく……。

 

宇宙全体の渦巻きが成長するに連れて、

外へ外へと渦巻きが波及伝播、

次々と無数無限の渦巻きが発生し、

 

衝突・分裂・融合・破壊・合体を繰り返しながら

渦巻きが渦巻きを生み、

全体の渦巻きが外へ外へと波及伝播していく。

 

 

2.渦巻き中心軸・核に物体出現

 

それぞれの渦巻き中心軸・核に、

素粒子・クォーク・ニュートリノ・

電子など物体が出現。

 

 

渦巻きが渦巻きを生み、

衝突・分裂・融合・破壊・合体を繰り返し、

 

全体渦巻きに巻き込まれながらそれぞれの

中心軸・核に様々の物体を出現させ

外へ外へと波及伝播していく。

 

  

<参考:>