知っているようで知らない
そもそも「免疫」とは?
「免役が上がれば病気になりにくい身体になる」
ということは、
皆さんなんとなく知っている事でしょう。
しかし、そもそも「免疫」とはどんなものか、
ご存知でしょうか?
「免疫」とは「病気から逃れる」ために働く、
「自分たちの身体を守る力」です。
空気中には見えないウイルス、ホコリ、細菌、
花粉がウヨウヨしていますが、
それを吸い込んでもすぐに病気にならないのは、
免疫力が備わっているからだと言えます。
体内に細菌やウイルスなどの敵が侵入した時、
それらと自分自身が本来持っている細胞と区別し、
戦うことで体を守てくれるのが「免疫」なのです。
「免疫」の主役は ”白血球”
免疫力は「免疫細胞」の働きによって成り立っています。
その免疫細胞とは、
大きな枠でとらえると、
血液中に含まれる「白血球」のこと。
血管を通って至る所に存在し、
パトロールをしながら、
病原体が入り込まないように見張っている、
”見張り役”です。
白血球の免疫細胞には
「顆粒球」
「リンパ球」
「単球」の3種類があり、
それぞれに含まれる免疫細胞が独自の
役割で敵に対抗しています。
主な免疫細胞ーーーーーー白血球ーー顆粒球(好中球、好酸球、好塩基球)
ーーリンパ球 (B細胞、) (T細胞、)ーー(ヘルパーT細胞) (キラーT細胞) (サプレッサT細胞) (NK細胞)
ーー単球(マクロファージ、樹状細胞)
<参考:>
1喧嘩はするな、 2意地悪はするな、 3過去をくよくよするな、 4先を見通して暮らせよ、 5困っている人を助けよ、
あなたなら出来ます応援しています
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