ニュースレター

2022年 8月 13日発行
地球をあきらめない

21世紀に人類がやるべきこと



1,総論
なぜ地球をあきらめる必要がある?
なぜその理論がでるのか?


多くの誤解とその理由

この解説に入る前に、
真摯に踏まえるべき3つの金言がある。


①「目の前には手も触れられてない真理の
大海源が横たわっている。

だがその浜辺で貝殻を拾い集めているに過ぎない。
アイザック・ニュートン」

17世紀英国の物理学者、数学者、天文学者、
神学者。
古典力学や近代物理学の祖。

万有引力んp法則を発見し、
近代科学の発展に不可欠な業績を残している。



②「常識とは、18歳までに積み重なった、
偏見の累積でしかない。
アルベルト・アインシュタイン」

20世紀史上、
もっとも深い考えを持っていた理論学者
と言われている。

一般相対性理論、
特殊相対性理論を唱え、
1921年にノーベル賞を受賞した。


③「この世には、2種類の真実が存在している。

それは小さい真実と大きい真実である。

小さい真実はその反対が虚偽なので
簡単に見つけられることができるが、

大きな真実の反対には、もう一つの真実がある。
ニールス・ポーア。」

かれはアインシュタインと論争を繰り広げた
量子論の育ての親として、

量子力学の確立に大いに貢献した人物です。



子供の頃上記の①のニュートンの言葉を
親から聞かされ、

強烈なインパクトを受けた記憶があります。
この言葉が現在も知的好奇心の源泉です。

良質な情報との出会いは、
その人の人生を根本から変えてしまう
ことがあります。

未だに真実を探求させる思考が私を
駆り立てている。

その上で②のアインシュタインの言葉は、
非常に重要な示唆を与えてくれています。

18歳までといえば、
主に親と学校から与えられた教育です。

ここに真実を探求するための阻害要因と
なる偏見が存在しています。

多くの人は18歳までに刷り込まれた
情報を「正しい」と思い込み信じて
疑わない、ということです。

こういう人が大多数をめ占めれば、
社会は変わらないだろう。

言い方を変えたら、
社会を思うままに支配したいと
欲する人々(偽政者)から見たら、

実にコントロールしやすい社会が
形成できるでしょう。

そしてもっとも重要なのはボーアの
③の言葉です。

大きな真実の反対には、もう一つの
真実がある。

ということです。

ボーアの真の意図はわからないが、
市民が当たり前のこととして信じていること。

の反対には、本当の真実がある。

ということだろうか。

例を挙げるなら、
政府間の密約が代表例です。

密約のため、
偽政者は情報を統制し、
マスメディアはこれに応じて報道する
ため、

一部の市民は理論矛盾を感じるため
真実を求めるが、

決して真実が明るみに出ることは
ありません。

このとき偽政者にとって役に立つのは
前記した②であります。


政府が公式に発表したことと、
升目ぢが報じたことは常に真実であり、

それを疑うものは頭がいかれた
陰謀者だと白い目でみられます。

この市民の思考様式、
常識という名の監獄を作り上げるのに、

18歳までの知識偏重型教育と受験
システムは非常に有益であります。

だが、
こうした密約の類は機密情報の解除で
何十年か先に公開されるが、

その頃
「あの頃の自分は間違ったことを
信じ込まされていた」

と後悔する人は少ないでしょう。

そんなに長く、
真剣に真理を探究している人など
ほとんどいない上、

そもそも、
そういった社会において重要な
ことからは目を遠ざけるよう、

巧みに仕組まれている。

だが、
私たちの成人は人類や子孫の
為なら真実を知り、

よりよい社会となるよう努める義務が
あると思います。

私はその成人の1人としての
責任を果たしたいという想いで、

行動していることを前提として
お伝えしています。





<参考:BEAUTY&ECOONE>





1喧嘩はするな、
2意地悪はするな、
3過去をくよくよするな、
4先を見通して暮らせよ、
5困っている人を助けよ、


あなたなら出来ます応援しています

happy&smile by サロンディレクターKai



ホームページ

http://happy-smile.p-kit.com



フェイスブック

https://m.facebook.com/happyandsmilehairsalon